色彩の芸術色彩の芸術 色彩の主観的経験と客観的原理バウハウスの芸術家・教育者として知られるヨハネス・イッテンが、自身の色彩理論を集大成した主著『Kunst der Farbe』の邦訳改訂新版。ADC年鑑 2002。目次序色彩の物理面色彩の実感と色彩効果色彩の調和主観的色調色彩デザインの原理7種類の色彩対比混色色立体とカラースター色彩の調和と変化形体と色色彩の空間効果色彩印象の原理色彩表現の原理コンポジションあとがき感謝のことば1973年の新版のために図版解説人名索引訳者のことば全体を通して、経年による黄ばみが見られます。ADC年鑑 1994 佐藤可士和野田凪佐野研二郎。また、裏表紙を中心に、数ページに、シミが見られます。美術の物語 The Story of Art / エルンスト・H・ゴンブリッチ。写真でご確認ください。ADC年鑑 1997大貫卓也サイトウマコト佐藤可士和野田凪佐野研二郎。裏表紙には、文字を消した跡が残っています(写真11〜12枚目)。The House on the Klong 建築 作品集。